2008.07.23(Wed)
久しぶりですね。

別に深い意味はないですよ?うふふ (ぇ

さて、軽く近況報告といきますか

実はビッグイベントが起きましてー

彼女が出来ましたー☆イェイ

嘘です。スミマセン

バイト許可が降りました。つーことでバイトします。

近所のうどん屋が候補なんすけど高校生OKなのか分からんのですよね

いけるといいけど

てか男だし、オーダーはとらないよね。きっと。取りたくないなー

皿洗いとかがいい 

料理助手がいいなー

てか俺大のうどん好きなんですよ。お昼とか食べさせてくれないかなー (笑

毎日でも絶対飽きないね!むしろ毎日食べたい

さて、というわけで目指せ10万円

さすがに夏休み中は無理だろうからその後も頑張って貯めたいです

なぜかというと・・・

MGS4がほしいんですよー。そのためにはPS3が必要なわけで

バイト代の半分が年貢として徴収されるので5万の2倍。つまり10万が必要と

XーBOXで出ないのでしょうか

そっちのほうが安上がりなのに・・・

夢日記
2008.07.19(Sat)
とんでもない夢を見ました

時は不明。季節は冬

俺は飛行船の海中バージョンみたいな舟に乗ってるんです

中の空気を利用して浮上したり潜水したりできる代物なんですが

ゆったりと潜水しているとなんと右舷より敵潜水艦が!

真横からの奇襲になすすべもなく無残に攻撃される海中飛行船

浸水。そして操縦不可に陥り脱出するべく天井を解体していく俺 (金属を複雑に組み立ててあった)

なんとか天井に風穴を開け、外へ脱出。

が、しばらく待つと飛行船が浮上してきた (なぜ)

潜水艦がやってくるので慌ててそれに乗り込み、篭城

そこへ敵小型ヘリが登場。飛行船に向け機関銃をぶっ放します

そして運悪くそれに左脇腹を打ち抜かれる

その様を見てあっさり降伏しちゃう俺の仲間たち

メインハッチを開け次々にヘリへ乗り移っていく。怪我人も運び終わって俺も運び出されるだろうと思っていると

「お前を出すわけにはいかない。助からない。縁起が悪いからこのまま飛行船ごと沈める」

てきなことをいわれる

そしてなぜか納得

メインハッチを閉められ俺は飛行船の床に寝ていました。(他に男2人女1人一緒だった)

あぁ、これから沈んでいくのか。もう死ぬんだな

と感傷に浸っているとやってくる死への恐怖

「いやだ!死にたくない!」

半分沈みかけた飛行船の窓を叩き割り脱出

岸まで泳ぎきる

腹を押さえながらバスに乗り込みさらに逃亡。適当なところで降りて脇腹を押さえながらフラフラとコンビニの近くまでいくとそこには友人が

事情を知って俺をチャリの後ろに乗せてくれる友人。そのまま友人宅へ (すでにあたりは真っ暗)

友人宅の近くでチャリを降り、そこからは歩き

途中女子高生っぽい二人組みが俺の左脇腹を見てヒソヒソやってたけど気にはならなかった

仲間を見捨て、逃げ出した俺に待ち受けるのは死のみ。病院へいったところですぐに当局の手に渡り民衆からは石を投げられるだろう

病院へは行かず友人宅で軽い応急処置を受け床へつく俺

不思議と死の影はすでに遠ざかっていた

(あぁ、助かった。でも俺がここへいたら親切にしてくれた皆に迷惑がかかるだろう。きっとあの女子高生が通報するに違いない。明日の明朝にはここを出なければ)

そう考えながら夢の世界へ

そこで起きました



なぜか満ち足りた気分だった

2008.07.19(Sat)
もし、目の前でとんでもないことが起きてあまりの衝撃に絶叫してしまった場合

自分はどんな叫び声を上げるのか。を考えてみた (ぇ

そこ!馬鹿とかいわない!!

とりあえずギャーはないよね。普通に考えて咄嗟の出来事にギャーはないよ

ではアーは?アァアアアァアアアアーー!!!

微妙な線ですよね。んーーー

でも多分俺は言わないだろうな (ぇ

キャーは問題外でウワーもないでしょう

・・・・・。

驚きすぎて絶句。そのまま卒倒

あ、これはあり得るぞ!

リアルだー

でもいちいち卒倒するほど精神力弱いわけでもないと思うわけで

じゃあ・・・・

ひゃー

ないねナイナイ

アァアアアアアアーってやっぱいうかなーー

アァアアアーが一番最初に出てきそうな言葉じゃないですか?

あ、あぁああ、アアアアアアーーーー!!! (バタン)

みたいな

んーーーーーーー


























結論




















「ナァアアァアアアァアアアアアーーーー!!!」

だと思います (ぇ



うわ、何してんだろう自分 (笑

プチクーデター?
2008.07.18(Fri)
終業式でした

雨がものっすごかったです

何かの嫌がらせか!?チクショー!

ズボングチャグチャ。裾踏んじゃうのが鬱陶しい

さて、終業式といえば長い校長講話がつきものですよね

ジメジメしてむさくるしいのに体育館につめこまれた生徒たちの怒りゲージはすでに限界ギリギリ

校長講話が終わって「さぁ終わりだ」というところに。






















まさかの「校内表彰」

チックしょうううううあ;うぇいhふぁ;はははあああああ!!!

怒りゲージが振り切れ・・・

すさまじい暴動が!!

ってことはさすがになかったけども (笑

表彰のとき生徒全員拍手を拒否。礼も拒否

寂しく響き渡る教員たちだけの一発一発がいやにでかい拍手・・・。

ついには先生も諦めて静寂の中の表彰式となりました

終業式も終わり、生徒がゾロゾロと体育館から出て行くんですが

さすがに全校生徒が集まってると出口で詰まる

そこで先生が「2年生は少し待ちなさーい。3年生と1年生はゆっくり出て行くようにー」と指示

2年生;ゾロゾロ

先生;「2年とまれー!」

2年生;ゾロゾロ (無視)

先生;「・・・・・」



数のパワーってすげー (笑

不思議がいっぱい
2008.07.17(Thu)
昨日狐に化かされたかもしれない友人のことを書いたけど

今朝コーヒー飲んでるときに思い出した。自分も狐に化かされたことがあるじゃないかーー

やっぱり山で、昼間なんだけど。道に迷わされました。しかも一本道でね

いや、一本道だったのかすら分からないんですが (笑

地図によると一本道のはずだったんです。

ボーイスカウトのハイキングで、何度も上ったことのある山の歩きなれた山道でした

で、そう。一本道のはずだったんです

でも、分かれ道になっちゃってたんですね。

どっちかがもう使われてない道で地図から消えちゃってるからだろうと深く考えませんでした (馬鹿)

ちょうど音叉みたいな感じ。分かれ道の真ん中の看板に『右は行き止まり』って書いてあったんだけどすぐ下に『左は行き止まり』って書いてあったんです

『右は行き止まり』ってのがどうも悪戯臭い。普通に考えたら右へいくところでしょう

ところが右の道は暗くてなんだか怖いんですよ。光が差してなくて。その反面左はちょっと道が上り調子だったけどその分明るくて陽気な感じ。

散々迷った挙句俺たちは左へ行きました

が!ずっと使われていないのか道には大木が倒れていたり崖ギリギリだったりで案の定ハズレ

だというのに誰も「戻ろう」と言わなかった。もう疲れてたし戻るのもなんかシャクだったからね

で、ズンズン進むんだけどありえないくらい長い!

地図を見てもそんなに長い道のりじゃないはず。

みんなも不思議に思ったのか「おかしい」とか「ありえん」とか呟いてました

で、さらにズンズン進んでいくといつのまにやらチェックポイントに到着。

どうやってここまで来たのかは皆目見当もつかなかったんですが見知った道にでたってことからの安堵で、疲れも忘れてすぐに次のチェックポイントへ歩き始めました

ただそれだけの話なんですが道がいきなり分かれ道になったってのがおかしかった。と今更ながら思うんですね。人気も全然なかったし

別働隊の班は「そんな道はなかった」って言うし。右へ行ってたらどうなってたんでしょうね。楽に帰れたのかな?



やっぱり山ってのは不思議が一杯です。